• Facebook
    Twitter
    Instagram
    ビデオ
  • DISCOVER

    選手プロフィール

    ソーシャルメディア

  • MOMENT

    選手たちの、その一瞬

  • MOTION

    選手たちを動画で

  • SPOT LIGHT

    ATP/WTAキャリアハイ
    &
    週間大幅ランクアップ

    最高ランク更新

    (2018.12.24)

    男子プレイヤー

    綿貫 陽介 185位

     

    女子プレイヤー

    本玉 真唯 377位

    華谷 和生 445位

    週間ランクアップ

    (2018.12.17-12.24)

    男子プレイヤー

    福田 創楽(378位)48位UP

     

    女子プレイヤー

    ひと休み ^^

  • WATCH

    国内で日本人選手を応援しよう!

    2019年大会準備中

  • CONNECT

    プロテニス選手との交流

  • Akishima 2018

    2018年12月1日

    昭和の森テニスセンターにて、川崎 光美選手 山本 みどり選手 奥 大賢選手 乾 祐一郎選手 上杉 哲平選手による少人数3時間ヒッティング&オフコート交流会

  • Kashiwa 2018

    2018年4月3日・4日

    かしわオープン大会に参加の男女現役プロ選手との、15分集中ヒッティング+撮影&サインタイム

    大前綾希子選手  仁木拓人選手

    志賀正人選手  井藤祐一選手

    松井俊英選手  荒川晴菜選手

     

    山崎純平選手ごめんなさい、ビデオがない!

    その代わりに写真(汗)

    2018年4月8日

    久見香奈恵プロ・鮎川真奈選手・牟田口恵美プロとのテニスクリニック&トークショー

  • Akishima 2017

    2017年12月17日

    昭和の森テニスセンターにて、川崎光美選手・山口芽生選手・馬場早莉選手・上杉哲平選手による少人数3時間ヒッティング&交流会

  • ACADEMY

    さらに上を目指すジュニアやプロ選手へ

    セルビアテニスブリッジ テニスアカデミー

    地方レベルのジュニアだった高村颯希(WTA最高621位 2018/6/25)。

    13歳で単身セルビアへ渡り6年、現在はグランドスラムを目指して世界を転戦するサーキットプロとして活躍しています。

     

    そんな高村選手が生活と練習の拠点とするセルビアのテニスアカデミー「セルビアテニスブリッジ」で、徹底的にテニスを磨いてみませんか?

     

    高村選手を導いたボシコ・テシッチ(Bosko Tesic)コーチ主催のアカデミー留学プログラムです。

     

    ・レッドクレーコートで、技術力、体力、精神力、戦術力の養成

    ・プロテニス選手に必要な基礎、ハングリー精神の修得

    ・セルビア他、ヨーロッパ選手との練習多数

    ・首都ベオグラードの隣町パンチェボのアカデミー寮(個室)を拠点に転戦

    ・プロに限らず、ジュニアも受け入れも可能です(ジュニア選手も留学中)

     

    Serbian Tennis Bridge Academy

    (ただいま日本語サイト制作中)

    セルビアテニスキャンプを詳しく

    問い合わせ、申し込みはこちらから。

  • ITF WORLD TENNIS TOUR

    新ランキングとツアー制度

    2019年1月1日よりスタートしたITF Pro Circuit改め、ITF World Tennis Tour(ITFワールドテニスツアー)のポイント制度についてご紹介します。 2018年はこの新ツアーを暫定で「Transition Tour」と呼びましたが、正式に「ITF World Tennis Tour」となりました。

    新ポイント制度の概要

    これまでテニス選手は、男子はATP、女子はWTAのポイントによってATP・WTA、さらにITF大会への参加枠が管理されました。

     

    2019年より、ATP/WTAツアーポイントは主に上位大会に付与され、下位大会にはITFワールドテニスツアーポイント(以降ITFポイント)が付与されることにより、2つのランキング制度に分割運営されます。選手によっては、両方のポイントを持つことになります。

     

    大会へのエントリーはATP・WTA・ITFポイント保有選手全てが、制限はなく可能です(上位選手の下位大会への制限はあり)。

     

    さらにリザーブ制度によって、ITFワールドツアーやITFジュニアポイントの上位ランク選手には、上位大会への出場枠が与えられます。

    これによって、従来はワイルドカードが適用された、特に成長過程にある選手が、上位大会への挑戦がしやすくなります。

    ツアーとポイント

    <男子>

    ・M15s(旧ITFフューチャーズ15000ドル)大会とM25s(旧ITFフューチャーズ25000ドル)大会、さらにATPチャレンジャー大会予選出場者にITFポイントが付与されます。

     

    ・ATPチャレンジャー大会(本戦)、ATPツアー大会は従来通りATPポイントが付与されます。

     

    ・さらに、M25sの決勝進出者(M25s+Hは準決勝)にもATPポイントが与えられます。

     

    やや複雑ですが、M25s決勝進出者は、ATPポイントとITFポイントが重複付与されることになります。

     

     

    <女子>

    ・W15s(旧名称ITF15000ドル)大会ではITFポイントが付与されます。

     

    ・W25s(同ITF25000ドル)以上のITFワールドテニスツアー大会とWTAツアー大会は、WTAポイントが与えられます。

     

     

    <ポイント有効期間>

    ATP/WTAポイント、ITFポイントは従来通り過去52週の積み上げ方式です。

     

    ・男子はATPで最大18大会、ITFで14大会の上位成績大会のポイント

     

    ・女子はWTAで最大16大会、ITFで14大会の上位成績大会のポイント

    エントリーとアクセプタンス

    ATP・WTAツアー大会ならびにITFワールドテニスツアー大会共通で、出場権(Direct Acceptance)は以下の順にて与えられます。

     

    ATP・WTAポイント

    ITFポイント

    JTAポイント

    リザーブ枠・ワイルドカード枠・予選枠が別途


    上位選手が下位大会に参加できない一部の制限はありますが、どちらのポイントを持っていてもすべての大会へのエントリーでき、ITFポイントの選手がATP・WTAツアー大会にエントリーする事も可能で、出場権は上記の順で与えられます。

    リザーブ枠

    ワイルドカードとは別に、ITFポイントとジュニアポイントの選手に「リザーブ」が用意されます。これにより、従来ATP・WTAランク順のみでは出場機会がなかった選手に上位大会への挑戦権を与えられることになります。

     

    ・男子ITFポイント選手からATPチャレンジャー本戦に4枠(48ドロー)または6枠(56ドロー)、予選に3枠、M25s本戦に5枠

     

    ・女子ITFポイント選手は、W25sに5枠

     

    ・ジュニアは男女ともにM15s・W15s本戦に5枠

     

     

    <ジュニアにプロへの門戸>

    ジュニア向けリザーブの5枠は、ジュニアランク100位以内のエントリー者に与えられます。

    ジュニアプレイヤーがプロツアーで這い上がっていくためには、従来、ワイルドカードに頼るか、予選からの長い道のりを経ていました。

    ワイルドカードとは別のジュニアランクによって得られるリザーブ枠によってITF大会の予選が免除され、ポイント獲得に挑戦しやすい仕組みとなっています。

  • Tennis Tribe.JP

    世界トップ100を目指す

    日本人テニス選手応援プロジェクト

     

     

    若くて希望に満ちた日本人テニスプレイヤーが、明日の勝利を目指して研鑽の日々を送っています。

     

    そんな選手の努力が報われ、世界へ羽ばたいてほしい。

    そして世界のトップ100にもっと多くが名を連ねてほしい。

    そうすれば、トップを争う次代の錦織圭や伊達公子がもっと多く生まれてくることでしょう。

     

    彼らをもうひと押しするため、多くの人にテニス選手を知ってもらいたい。

    プレーを観る楽しさも知ってもらいたい。そして、世界に羽立とうとする彼らを応援して欲しい。

    選手にスポットライトが当たれば、彼らの励みになるばかりか、取り巻く環境にもポジティブな変化が起きてくるでしょう。

     

    そんな思いで、このプロジェクトを立ち上げました。

     

    Tennis Tribe.JPは、世界に挑戦する日本人テニスプレイヤーを紹介し、またサポートすることを通じて、応援するプロジェクトです。

    2018年10月31日より、Tennis Tribe.JPは運営を主宰者個人から、テニストライブ合同会社のもとで進めていきます。

    より多くの知恵とパッションを結集して、他に類を見ない、みんなのテニス応援プロジェクトとしていきたいと思っています。

    皆さんのアイデア、そしてご支援はいつでも大歓迎です。メールにてご連絡ください。

     

    テニストライブ合同会社

    代表 新免泰幸

    All Posts
    ×